2026/09/28 17:00
🍺 今週も開催中!…『HEIHACHI HAPPY HOUR』
『HEIHACHI HAPPY HOUR』と題しまして…
毎日17:00〜19:00
タイムサービス開催中です!!
時間内 何杯飲んでも
中生(アサヒスーパードライ)……¥300
サワー(アサヒ樽ハイ倶楽部)……¥200
日本酒(店主厳選銘酒) ……¥500
お酒が進む肴も豊富に取り揃えております。大変お得な『HEIHACHI HAPPY HOUR』を、是非この機会にご利用下さい。
本日もお客様の『美味い』を聞きたくて、『笑顔』を見たくて、はりきって暖簾を掲げています。ご来店心よりお待ちしております。
2026/09/27 17:00
🥢 本日の一品…『自家製 手捏つくね串(平八特製ダレ)』
本日のおすすめの一品は…『自家製 手捏つくね串』です!
国産鶏の挽き肉を手捏ねしたつくねを、創業当時より変わらぬ特製の秘伝ダレで、大串にて焼き上げた一品です。鰻が当店にとって大看板ならば、つくね串は、焼鳥と共に、季節を問わず、お客様のお酒のお供を長きに渡り務めてきた、まさに、当店の焼き物の真打ちと呼べるものです。
使用するタレは、当店の鰻のタレと共に、店主が生家より持ち寄った、約70年に渡り、継ぎ足しされながら現在に至る、つくねと焼鳥用の秘伝ダレです。
焼き目のついた香ばしい大串の手捏つくねにかぶりつけば、香ばしい外身から一点、ふわふわで柔らかな中身が出迎え、そこから瞬時に溢れ出る国産鶏ならではの仄かに甘い肉汁が、染み渡った芳醇な甘辛い秘伝ダレと相まって、口の中で確かな旨みが湧き立つこと請け合いです。
今宵は、のんびりと、ごゆるりと…或いは、手軽に「ちょっと一杯」でも…平八の真打ちたる『自家製・手捏つくね串』を肴に、素敵なお時間をお楽しみいただけたら、幸いです。
※お好みで、塩焼きも承っております。こちらも、一捻り加えた、当店ならではの『自家製・手捏つくね串の塩焼き』となっておりますので、どうぞご賞味下さい。
本日もお客様の『美味い』を聞きたくて、『笑顔』を見たくて、はりきって暖簾を掲げています。ご来店心よりお待ち致しております。
2026/09/26 17:00
🥢 本日の一品…『キングサーモンの刺身』
本日のおすすめの一品は…『キングサーモンの刺身』です!
本日は、お子様にも女性にも人気の、脂とろけるサーモンを、刺身にてご提供させて頂きます。元来、シャケを生で食す習慣の無かった日本において、サーモン文化が根付き始めても、和食店や江戸前の寿司店では、サーモンの刺身を扱う店は多くはありませんでした。ただ、現在では良質のサーモンが豊洲などの市場にも並び、マグロを凌ぐほどの人気を博しています。
そのサーモンの中でも、サケ・マス類の王様と呼ばれるキングサーモンの、脂のりも身質も極上の品が入荷致しております。その格別たる味わいを、是非ともご賞味下さい。
白いサシと共に、美しくオレンジ色に輝くキングサーモン…その鮮やかな身をひとたび口に運べば、極上の脂が、まるでトロのようにすっと溶け出しながら、濃厚な甘味と共に、口いっぱいに広がります。それは…クセのない芳醇な香りが鼻を抜けると、上品でさっぱりとした旨みとなって、極上の美味だけを残すように、確かな満足をもたらします。
昨今の人気食材サーモン…今宵は、その王様たるキングサーモンの、その極上品がもたらす格別の味わいを、心ゆくまでご堪能頂ければ幸いです。
本日もお客様の『美味い』を聞きたくて、『笑顔』を見たくて、はりきって暖簾を掲げています。ご来店心よりお待ちしております。
2026/09/21 16:30
📣『臨時休業のお知らせ』
お客様各位
平素は格別のお引き立てを賜り厚くお礼申し上げます。
誠に勝手ながら、台風25号による状況を鑑み、本日9月24日(月曜日)は臨時休業とさせていただきます。
ご来店をご予定頂いていたお客様には、ご不便とご迷惑をお掛け致しまして申し訳ございませんが、何卒ご容赦のほど、お願い申し上げます。
定休日の連休を挟み、明々後日9月24日(木)より通常通り、営業致します。
今後とも平八を、何卒お引き立てのほど、よろしくお願い申し上げます。
皆様のご無事とご安全を、心よりお祈り申し上げます。
2026/09/20 17:00
🥢 本日の一品…『白エビのかき揚げ』
本日のおすすめの一品は…『白エビのかき揚げ』です!
日本海・富山湾にて水揚げされた“シロエビ”のご紹介です。水揚げ時には、美しい透明色で、ごくほのかに淡いピンク色を帯びながら煌めくその姿は、まさに「富山湾の宝石」…。その白エビをかき揚げにてご提供させて頂きます。シンプルに塩で食されることも多いですが、本日は富山が誇るその美味を、当店の天ぷら料理において、創業時より親しんで頂いている自家製天つゆにて、ご賞味下さい!
揚げたての芳ばしい香りが湧き立つかき揚げを、優しいカツオが香る天つゆに浸し、ひと度口に運ぶと、熱々の衣の内より、白エビがとろけるような食感で舌に乗ります。それは、噛むか噛まぬかのその刹那、上品で柔らかな甘みを溢れさせます。噛み進めれば、滋味に富んだ確かな旨味となって広がり、一緒に揚げた清涼感溢れる三つ葉とサクサクの衣、そして天つゆの風味と相まり、一つの高貴な味わいとなって、確かな美味を覚えます。
今宵は、希少な「富山湾の宝石」たる“シロエビ”を、当店十八番の天ぷら料理にて、心ゆくまでご堪能ください。
本日もお客様の『美味い』を聞きたくて、『笑顔』を見たくて、はりきって暖簾を掲げています。ご来店心よりお待ちしております。






